読書、コード、トレーニング(12)

差別

職場で若干アレなことで誤解されるということが、あった。誤解は解けていない。おおむね、どうでもいいと思ってる。この職場を去ってから書くこともあるかもしれない。けど、この手の話題は差別意識丸出しで語らざるえないし、だから、いろいろと余計にアレだなと思う。

卒業制作

このバイトの「卒業制作」的な意味合いで、仕事で使う簡易なAndroidアプリを作ってみることにした(次の休日から)。todoアプリの特殊版みたいなものなので、初歩的なチュートリアルをさらえば、多分作れると思う。2ヶ月というのも、期間としてはちょうどよいような気がする(11月末でここは辞めようかなと考え中)。

仕事思案

人生で一度くらい、それなりに学ぶところのある仕事をしてもいいんじゃないかと、思ってる。で、「学ぶ」には、やっぱり「個人事業主」であるべきなのだと思う。自分の労働の成果が自分の収益をそのまま直撃する、ということ。そうなって初めて、人は何かを実効的に学ぶんじゃないか。

私は今の現場で、直撃することのない「社員」と、直撃する「宅配」の人を観察し、そうとしか思えなくなっている。もちろん、社員にもマトモな人はいる。しかしどうしても、より過酷で、単に搾取されているだけとも言える「宅配」の人のほうが、マトモに見えてしまうのだ。

何を、求めてるんだろうな。別に、「余暇」にしたいことがあるわけでも、ないんだよ。社交的なことも、自分の人生には、ない。本を読みたいかといえば、本など30分あれば読めるのは、知っている。20分あれば筋トレはでき、コードはきっと書けないけれど、別にコードを書くことは習慣ではない。それに、実際にはコードもまた、書けるのだ。余裕で。

何も学ばない仕事なら、きっと、いつだってできる。

レーニン

  • ショート・ブリッジ:30、30
  • ハンド・スタンド:40sec
  • ネック・カール:15